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682枚目 ザ・ビートルズ「Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band」から「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」を聴きなおしました

682枚目 ザ・ビートルズ「Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band」から「Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band」を聴きなおしました


レーベル : APPLE
発売元 東芝音楽工業
発売年 1967年

サジャントペパア


ぶろぐ用写真リース



Side1
1. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band
2. With A Little Help From My Friends
3. Lucy In The Sky With Diamonds
4. Getting Better
5. Fixing A Hole
6. She's Leaving Home
7. Being For The Benefit Of Mr Kite!
Side2
1. Within You Without You
2. When I'm Sixty Four
3. Lovely Rita
4. Good Morning Good Morning
5. Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band (Reprise)
6. A Day In The Life





 前回は高齢者の方々がご活躍されている様子を記載しました。今回も引き続き。。。

いつものように散歩コースの中継点である図書館に寄りました。今日は11月の三連休の中日、図書館が入っている複合施設では様々な催しが行われていました。絵画展が目を引きましたので、まずそこへ。当地で活躍される5人の画家の作品が展示されていました。国会図書館や北海道の私立大学に作品が飾られている方や様々な賞に輝いている方等々、どうやら実力派の展覧会らしい。とにかく、作品がすべて大きいのに驚きました。畳2畳分もある大きな絵がほとんどです。パンフレットの経歴を見たら、5人のみなさんそれぞれが今まで様々な所で活躍されている。そして、5人のみなさんが全員私より年上と知り、二度びっくり。相当なエネルギーを使っただろうなあ。芸術家はいくつになってもボケないと何かに書いてあったが、確かにそうだなあ。
 
 ここでも高齢者の方々が活躍されている!!

 私もメラメラと創作意欲が湧いてきましたよ。エエ。
 でも、まてよ。よく考えるとクリエイターとしての素質も実績も皆無だ。ま、よく考えなくても、なのですが。そこで思いついたのが廃物利用。このジャンルは得意です。
 
先日、妻の実家の冬支度をした際に剪定したブドウの蔓を利用してリースを作ろうと思います。こんなこともあろうと、切った蔓を写真のように荒く巻いておいたのです。どんな結果になるかは本人もわかりません。完成したら写真をアップしたいと思いますが、今日のところは「意欲はあるぞ」、と宣言だけで。。。

 ということで、農閑期に入り、すっかりダレた生活を送っている前期高齢者の創作意欲を喚起すべく、ビートルズを引っ張りだしました。「Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band」。さあやるぞ!!の、心境にピッタリの楽曲なのです。私にとっては。
 実は2~3年前にも書いたのです。ただ、その時は意味なく、アナログ盤とCD盤を聴き比べただけなのです。このレコードは音楽のみならず、ジャケットがいいのです。それだけで、レコードの方が勝っている、と思うのです。



こちらはyoutubeのSgt Pepper's Lonely Hearts Club Band
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Secret

毎度です

こんばんは

昔のレコード屋さんって、お客が勝手に盤を取り出して傷チェックしたり
ライナーノーツを取り出して読んだりって、
基本的に自由だったじゃないですか!

中1の時に、このレコード(Sgt.Pepper)を買うのだ!と、
ココロに決めて、お年玉を握りしめレコード屋さんに走ると、
いわゆるタスキがなくて、紙質に異様に艶があって、
印刷も幾分華やかなSgt.Pepperがあるではありませんか!

いつものように開けてみるとレーベルは見慣れた林檎じゃなくて、
黒い殺風景な盤...ライナーも入ってない(切り抜き遊びは入ってます)?
「なんだこれは?」…従来の東芝盤と並べてみると、印刷の違いは圧倒的で、
少し迷いつつも、そのヘンテコ盤を買うことにしました。

無論これが初の英国盤で、後の私の「英国盤偏重指向」の
事始めと成るわけです。

イングランドサッカーも好きでしたから、ジャケットの袋部に
鼻を突っ込んで吸い込み、これが英国の匂いかあ(!)と、
感慨深げに嗅いだりしてました。

正直言って、このアルバムがビートルズ最高傑作という風潮に
同意はできませんが、何だかそういう、甘酸っぱい青春の匂い?を、
ちょっと思い出しました。

いつもありがとうございます。

英国盤偏重指向!!う、うらやましい!!

pipco1980 さん

 PARLOPHONEですね。
 中学1年生で英国盤を入手するとはなんと早熟な。その後英国盤も収集されたとなると、pipco1980 さんのレコードは相当な価値がありますね。

 くわしくはわかりませんが、輸入盤がかなり高価な時ってありましたよね。何万円もするような。今は少し落ち着いたでしょうか。

 私がPARLOPHONEを知ったのはつい最近のことです。

<、印刷の違いは圧倒的で
そうですね。ジャケットやスリーブの紙質が違いますね。ライナー作成に命を懸けていた(?)のは日本だけなのでしょうか。
 レコード売り上げ最高潮だった70年代レコード会社の付加価値作りは凄かったですね。値段も高く、なかなか買えなかったですが。

 <基本的に自由だったじゃないですか!
 そう、思い出しました。
 貧乏学生の頃、よくライナーだけを読んで、その曲をラジオで聞き、その気になっていたことを。音楽ラジオ番組も多かったですね。

 そんな中悲しい思い出もあります。学生時代、北海道から修学旅行で東京に来た従弟を銀座のはずれにあったヤマハ楽器(レコード?)へ連れて行きました。北海道では手に入らないジョン・メイオールのレコードを見つけ、中もチェックし、従弟がその日のために用意したなけなしのお金で買う前に試聴させてくれ、と頼みました。天下のヤマハレコード店、売り場の店員もみな美形でした。ところが、美形の店員、冷たく「ダメです」、とひとこと。銀座のヤマハはそんじょそこらのレコード店とは違うわよ、ということで拒否したのか。長髪・ヨレヨレコートの薄汚いいで立ちの若者(私)、と学生服・学生帽・白ズック靴のドいなか高校生(従弟)が銀座で試聴させろ?ムリムリってな感じで、願いを断ったのか。怒り心頭の私、思わず怒鳴りつけようと思ったのですが、その元気もなく、そっとお金を差し出す従弟と手からふんだくるヤマハ楽器の女子店員を悲しいい気持ちで眺めて店をあとにしました。
 
 以来銀座には行っておりません。すいません、最後はグチになりました。
 悲しい思い出につながるコメント、ありがとうございました。

No title

素敵なリースができそうですね。
拝見できるのが楽しみです。
ところで、通りました、北広島駅。行くときは気が付いたときはもうすでに過ぎていたので、帰りは車窓をじっくり眺めました。
通過駅だったので、あっという間でしたが、それでも風景はミキタカさんの文章や写真から受ける印象とおんなじだと思いました。
これからはここを訪問すると、窓からの風景や空気が浮かんでくると思います。
ほんの二泊三日の旅でしたが、20年ぶりの小樽、懐かしかったです。
そういえば、小樽の「海猫屋」近くの古道具屋さんでレコード山積みしてました。
シングル100円、LP200円ってそこのお姉さんは言ってました。
ちょっと見たいと思いましたが、夫が待っているのでやめました。
たくさんありましたから掘り出し物があったかもしれません。
残念なことに今うちではプレーヤーがないのです。
夫が若いときにとてもいい音質のものを持っていたはずですが、息子たちがいじったりしてましたがどうなったものやら。
結婚したばかりのころ、階段の途中に座って誰もいない時音量を上げて「因幡あきら」かなんか聞いてましたけど。
針を落としてレコード聴くのって、新幹線ではない北海道の電車の旅のような気がしますね。
なんだか聴いてみたくなりました。

No title

リース、良いものが出来ると良いですね!

>このレコードは音楽のみならず、ジャケットがいいのです。

まったくその通りです!
ビートルズの作品がCD化された時、アナログ盤は知り合いの高校生にあげちゃったんです。思い出すだけで、バカなことをしたと・・・(^_^;)。
このペッパー軍曹だけはアナログ盤を残しておけばと思いました。
あとアビーロードもですが。

これらの作品に関わらず、家に余裕があればCDなんかよりアナログ盤を集めたいのですが、まるで無理です。ジャケットデザインのことを考えると、CDは小さすぎますよね。
ついでに言えば、老眼には解説も字が小さすぎます、CDの方は・・・(^_^;)。

さて「Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band」、どう考えてもビートルズの最高傑作ではないと思います。ただロック史を考えると、ある程度上位に入れないといけないのかなと思います。曲が粒ぞろいとは言えないんですよね。実験を優先したかんじです。
実験的で進歩的でかつ傑作はビーチ・ボーイズのペット・サウンズの方だと思いますが、如何でしょう?
まーこういうのは個人的な趣味なので、いろいろですね。

No title

こんばんは。

本文と同じくらい、悲しい銀座の物語も面白かったです。
レコード屋さんで中身のチェックや視聴が出来たことを知らなかったのですが、
店員さんとお喋りしながら出来たら、すごく楽しそうですね。

葡萄の蔓のリース作り、素敵ですね。
写真に写っている赤、黄、緑のものが気になるのですが、なんでしょうか?
ぜひ、Sgt Pepper's でメラメラをキープし続けてくださいね^^

小樽への旅

 
ノラさん
 
  こんばんは
  小樽への旅、楽しまれたようですね。
  20年ぶりの小樽はいかがでしたか。入口の港にあった大きな商業施設は閑散としているようですが。
  この春先通勤電車にいあわせたタイ人の女性に北海道の印象を聴いたら、小樽が一番素敵だったと言ってました。
 
 <新幹線ではない北海道の電車の旅のような

  よくぞ言っていたきました。その通りです。
  特に私のプレーヤーは完全手動ですので、レコードに針を落とすのにも神経をつかいます。このような特色あるアルバムはアルバムデザインだけでも楽しめますから、いいんです。

  当地を電車で通過していただいでおわかりかと思うのですが、この春まで仕事をしていた時は朝も帰りも快速電車でしたが、休日に乗る時はいつも各駅停車に乗っていました。今もたまに札幌に出るときは各駅停車です。車窓を眺めて飽きません。
  新千歳空港へ向かう際に畑が見えたと思いますが、私はあのような風景の中で暮らしています。場所は違いますが、田舎です。どんどん世間から隔絶している感があり、時々あせります。

 小樽は観光スポットでない所に穴場があります。たまにしか行かないのですが。
 昔からあるそば屋さんとか、さつまあげが美味しい市場とか、昔からある喫茶店とかですね。
 レコードをおいている古道具屋さんは知りません。今度行ってみます。
  
  コメントありがとうございました。
 

知り合いの高校生にあげちゃったんです

バニーマン さん

 こんばんは

 < 思い出すだけで、バカなことをしたと・・・(^_^;)。

  でショウ! バニーマン さん同様に今後悔されている50歳後半、60歳代男性はたくさんいらっしやると思います。

  ですが私は妻からの数度にわたる迫害やバリ暴言、経済封鎖に耐えてきました。レコードはたくさんもらいましたが、ただの一枚もヒトにはあげていません。

  CDが怒涛のように押し寄せ、レコードがあっという間に凋落した時に私は義弟から大量のジャズとクラシックのレコードをもらいました。次に新し物好きの同僚からも貴重な何枚かを妻の実家からは60年代のレコードを叔父からは映画音楽ものを。さらに市場ではレコードの投げ売りが始まり、若い時に欲しくても変えなかったものをデフレ価格で手に入れました。ジャケットは日焼けやいたみがあるが、ほとんど聴いていないものが出回ったのです。

  正直この春まではじっくりレコードに向き合うこともなかったのですが、少しずつ余裕ができたので、整理しているところです。

 <老眼には解説も字が小さすぎます、CDの方は・・・(^_^;)。
 私もまったく同じ状況で、かつてのようにCDの掘り出し物を見つけるのがもう無理ですね。
 CD棚を見るのもダメです。

  その点レコードは字が大きいので助かります。

 ビーチ・ボーイズのペット・サウンズ、たしかに評価は高いですね。
 ただ、私はこのレコードもCDも持っていないものですから、レコード、古い盤のCD,
2009年リマスター盤(レンタル屋のシールは貼ってましたが、ディスクが傷一つない良品)の3種類あるSgt.Pepperの方に愛着があります。
 ジャケット・デザインはいつみても新鮮ですし。

 バニーマンおっしゃるように個人の趣味、年齢、若い時の音楽への関わり方でずいぶん音楽観が違いますよね。

 コメントありがとうございました。
 
  

No title

櫟コナラ さん

 こんばんは

 私もpipco1980さんからのコメントで昔のレコード屋さんのことを思い出した次第です。
 中学。高校時代のレコード屋店員さんはカッコ良かったですね。レコード屋は私の場合、高校生のたまり場でした。店員さんとのおしゃべりは記憶にありませんでしたが、誰かが試聴リクエストする曲を一緒に聴く楽しみがありました。

 茶色が枯れたアジサイ、赤はほおずきです。採る時期が遅れ、色落ちしています。グリーンはペパーミントです。雪や霜に出合いながらも青々としていたので彩にそえました、
 リースjは構想だけで、まだ制作に着手しておりません。

 お励ましのコメントありがとうございます。
 

鹿児島は今日も暑かった。

mikitakaさんこんばんは。

鹿児島は今日も暑かったです。 実家の植木の剪定を2時間ほどしたのですが汗びっしょりでした。
昔はレコード屋さんで試聴できてましたね、なにせ中坊がLP買うのは大変でしたからねぇ、2千円前後の値段は超高額!
レコード店の店員さんもそこんとこ理解してくれてたんでしょうかね。
ところがCBSソニー盤はシュリンク包装してあって(例えばBS&Tのレコード)試聴できなかったのですねぇーまー購入しても後悔はありませんでしたけど・・

サージェントですが、僕も日本盤、US盤、EU盤(イエローパーラフォン)と3枚持っていますが、ジャケットもそうですが、肝心の音質が大きく違うと思っています。
昔々にそのレコードを入手したpipco1980さんは運が良かったのか悪かったのか(笑)英国盤に嵌る気持ちは分かります。
最近になってそれに気づいた僕は最も運が悪い男のようです(笑)

No title

MINGUS54 さん

 こんばんは

 日本は広いですねえ。鹿児島は汗ばむ暑さとは。
 こちらは積雪30センチくらいになったのでは。。。車を雪の中から脱出させるのに汗と冷や汗をかきました。

 我が家は坂道をあがって国道に出るという不便な所ですので、冬は坂の上の1等地に住む昔の地主さんの駐車場を借ります。
 まさか、大雪が降るとは思わず、いつものように自宅横に止めていたのですが、午前中のんびりして、午後から外出しようとしたら、雪に埋もれていました。雪中を強行突破しようとしたら、危うく溝に落ちそうになりました。しようがないので、この冬初めての雪かきです。汗をかきました。温かい陽射しの中で植木の剪定、うらやましいです。

 イエローパーロフォンをお持ちですか。やはり東芝アップルとは音質といおうか、音の迫力が違うのでしょうね。MINGUS54 さんのジャズのレコード大半が輸入盤でしょうから、音の違いをすぐに聴き分けることができるのでしょうね。

 pipco1980さんが昭和の思い出を提供してくれたレコード屋さん談義、その3、昔北海道には小都市の国鉄駅にステーションデパートというのがあって、そこには必ずレコード屋がありました。
 鹿児島はいかがですか。 お金がなかったからほとんど買うことはなかったのですが、華やかでした。特に年始年末は別世界でしたね。
 まさかレコード屋やレコードの話を全国各地の方と懐かしむ時代が来るとは想像もできなかったです。
 そうそう、CBSソニー盤はシュリンク包装してあって(例えばBS&Tのレコード)試聴できなかった? そうですか。あの時代にそんなことをしていた。CBSをソニーが買収したから、そんな姑息な手段をとったのですね。それが今の凋落につながった。ソニー関係者は聞いてないでしょうね。我が家のVAIOは5年もたなかったですよ。すいません、脱線しました。 
 

No title

「サージェント・ペパーズ・・・」は昔、中古屋さんで買ったものがありましたが、
どこへ行っちゃったかわかりません。(汗)
結婚した時にカミさんが持ってきた、CDはあるんですが。

僕もこのアルバムに入った楽曲の創造性にびっくりしたことがあって、
友達連中に確かめたくて、「ビートルズといえば、どのアルバムが好き?」
と聞くと、たいがい「ホワイトアルバム!」と答えますねー。
ああ、確かにそうですが、あれは2枚組だし、ちょっと反則入っているかなー
なんて思っています。

僕は、ビートルズをオンタイムで聞いたことがないんです。
初めて洋楽のレコード(カーペンターズの『イエスタデイ・ワンス・モア』のシングル)
を買った時、ラジオでは、ジョン・レノンの『マインド・ゲームス』と
ジョージ・ハリスンの『ギヴ・ミー・ラブ』がかかっていました。

札幌、大雪が降りましたね。
お変わりありませんか?
明日、白老在住の友達と東京で会います。

No title

つかりこ さん

 こんにちは「Sgt Pepper's 」は中古でも高かったのではないでしょうか。その当時は中古レコード屋の全盛時だったと思います。札幌にもけっこうな数の中古レコード屋がありました。そこで今も持っているのですが「クリーム」のLPが5000円の値がついているのに驚きました。
 ビートルズのものは東芝モノでも2000円を下ることはなかったですね。
 今でも○ード・オフでは誰が買うのかなと思うような値をつけています。さて、そのような高価なレコードはあっと言う間にCDに座を奪われました。
 つかりこさんの時代にあったでしょうか、苫小牧のレンタルレコード店飛行船で、ある日レコードを投げ売りしていました。1枚300円で。(以前、ちらっと触れたのですが)さすがにジャズやロック王道派のものはありませんでしたが、小物・中モノ派のモノをずいぶん買いました。こモノ・中モノですからほとんど聴かれずにキズひとつなく、盤がピカピカに光ってましたね。それもあまり売れずにズラリと並んだCD棚の下、つまり床の上のダンボールに放置され、後日、突然消えてました。
 その時ジャケットに惹かれて買ったアイアン・メイデンの一枚をほとんど聴かないままに白老の若い友人に貸しました。いまだに戻ってきません。20年以上も前の話です。
 つかりこさんのコメントで苫小牧・白老、そして貸したレコードの話を一気に思い出しました。
 ちなみに今日の道新朝刊に白老のNPOが買い物に行けない高齢者を週に数度買い物に付き添うサービスを始めて好評だ、という記事がのっていました。お友だちと話題にしてください。

 すいません、ローカルネタで。こちらは一気に冬です。昨夜からの雨で雪はだいぶ溶けましたが、今夜また雪が降り、明日は荒れるそうです。
 東京はおだやかな様子ですが、ご友人との久しぶりのご交流をエンジョイしてください。それにしても中・高時代のお友だちがわざわざ東京へおもむく、いいですねえ。
 コメントありがとうございました。
 

音楽の力

自分のブログに、悲しいからジョン・レノンを聴こう、と、「Love」をアップしておきながら、
こちらをのぞいてビートルズを聴くと、不思議と元気が出てきました!

特に、「 Lucy in the Sky with Diamonds」 は、
親子で好きな映画「アイアムサム」のテーマ?なので、いろんな場面を思い出しました。
その他、どの曲も、私は、大学時代にたくさん思い出があります。
懐かしいなあ~
思いがけず、発見! <ビートルズに慰められる>

ありがとうございます^^


音楽の力って!!

ナカリ母 さん

 こんばんは

 私は芯が弱く、何事にも今風の言葉でいうと、「ブレ」ます。音楽もあれこれ雑多に聴き、浅く広い解釈をします。

 ただ、何かにつまずいたり、気持ちの区切りがつかないときはビートルズを聴きます。
 ナカリ母さんに喜んでいただき、嬉しいです。

 音楽の力ってすごいですよね。「アイ アム サム」は見ておりませんが、「 Lucy in the Sky with Diamonds」が流れるシーンをぜひ見たいですね。

 私とは世代が全く違うのですが、ナカリ母 さんも学生時代はビートルズだったのですね。
 
 私は退職してから他人との会話がすっかり減り、ボケるのを恐れています。「懐かしい」と思うことが大切と聞いたものですから、
 お若い皆さんとは違うレベルから「懐かしい」と思う気持ちを意識して作ろうと考えています。

 「懐かしい」気持ちになっていただき、ありがとうございます。
プロフィール

miki-taka08

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