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323枚目  グレイトフル・デッド『火星ホテルから来たグレイトフル・デッド』

火星ホテルから来たグレイトフルデッド
323枚目  グレイトフル・デッド『火星ホテルから来たグレイトフル・デッド』
       

レーベル : Greatful Dead Records 発売元 ワーナー・パイオニア レコード株式会社 
制作年 1974年
定価 不明

アナログ・LP盤グレイトフル・デッド『火星ホテルから来たグレイトフル・デッド』を聴き直しました。

昨夜の sho*ha*ng*5 さんのブログ『洋楽と競馬と脳の不思議ワールド』の

『The Cramps・・・Weekend On Mars 週末は火星で』に
すっかり
やられました。
その
The Cramps は私などの『アラ還』世代には
遠い存在の新しい世代のロック・バンド、
とおもいきや
1976年編成のバンドでした。

いろいろと変遷をかさねながらの
今日のプレイ・スタイル。

フェロモンたっぷりのyoutube セクシー映像

今夜は新たな展開かと想像して見直しましたが、
進展はなし。

これに対抗しようと
ムラムラ、もとい
メラメラと敵対心が湧いてきて、

わがアナログ盤は
グレイトフル・デッド『火星ホテルから来たグレイトフル・デッド』を
選びました。

1960~70年代のウエスト・コースト・ロックと
サイケデリック・ミュージックを代表するするグループ。

正直、スコット・マッケンジーやジェファーソン・エアプレーンに
比べて印象はうすいのです。

中から選んだ
『U.S.ブルース』、
今一つだな。
『The Cramps
・・・Weekend On Mars 週末は火星で』には
勝てないな。

なんといっても、
映像からの説得力と迫力がちがいます。

『火星』と女性との関係を見事に
音楽に合わせて説明しているのです。


こちらの youtube 『火星ホテルから来たグレイトフル・デッド』
説得力、色気いずれも
低いレベル。
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テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

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Secret

No title

これは全く知りませんでしたよ。
デッドは盤によってスタイルが全く異なりますが(カントリー寄りだったり、ブルースだったり、サイケだったり)、このレコードはどのスタイルですか?

スタイルが全く異なる

今晩は
サイケ調が大半です。
その中で『愚者の船』という楽曲がありますが、
CSNY風のカントリー・ロック調です。
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