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213枚目  『アジアの片隅で』吉田拓郎

アジアの片隅で
213枚目  『アジアの片隅で』吉田拓郎


レーベル :  FOR LIFE 発売元 ポニー株式会社  1980年
定価 2800円 


アナログ・LP 盤 吉田拓郎 『アジアの片隅で』を聴き直しました。

A面

1. まるで孤児のように
2. いつも見ていたヒロシマ
3. 古いメロディー
4. アジアの片隅で
B面
1. 二十才のワルツ
2. いくつもの朝がまた
3. ひとつまえ
4. 元気です
5. この歌をある人に

1980年代に入っても拓郎は走り続けます。

作詞の岡本 おさみ と組んで

「まるで孤児のように」 、「いつも見ていたヒロシマ」、「アジアの片隅で」と
たて続けに
大ヒットはしなかったけれど、

聴く者の胸をうつ
しみじみと
良い楽曲をつくるのですね。

拓郎は
作詞者、アレンジャー、サポートミュージシャンを
変えるたびに

ちがう雰囲気の楽曲が生まれる感じがします。

周囲がコロコロかわるという意味ではなく、
数多い人脈が
拓郎を支えている。

1970年から今日まで
止まることなく
拓郎サウンドを
生み出してきたと
思うのです。

youtube の
アジアの片隅で


Retro Kimmer






70's Classic Rock



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