ジュディ・コリンズ『スーパーデラックス』443枚目。

juy collins


レーベル Electra 発売 ビクター音楽産業株式会社
 
制作年 不明 定価 不明

Side 1
1青春の光と影
 2サムデイ・スーン
 3チェルシーの朝
 4ターンターンターン
 5時の流れを誰が知る
 6嘆きのアナーシア
 7悲しみをわが手に
Side 2

1ランブリンボーイ
 2ミスター・タンブリンマン
 3朝の雨
 4スザンヌ
 5イン・マイ・ライフ
 6虹に消えた恋

シンガーソングライター特集!!

アナログ・LP盤 ジュディ・コリンズ『スーパーデラックス』を聴き直しました。
CD盤を探しましたがありません。
たぶん国内用に編集されたアナログLPでCD版で再発売しなかったのでしょう。

みるからに地味で保存状態も録音もあまりよくありません。

そこでyoutubeへ


驚きました。

ジュディ・コリンズは70歳を超えて、尚美声衰えず!!


ジュディ・コリンズのyoutube に、
本日ご紹介する『in my life』がありました。

さらに、『スザンヌ』が。

よく、聴いてみると、
ジュディ・コリンズのアカペラです。
のびやかで、美しいい。

とても1936年生まれの現役シンガーの声とは思えない美声。
70歳を超えているのですヨ

1960年代のジュディとなんら遜色ありません。驚くべきことです。

『アンチ・エージング』がコマーシャルな部分で叫ばれ、
『鈴木そのこ』現象のように、化粧品や薬品で宣伝されています。
(お若い方は無縁でしょうが、TVショッピングでは異常と思えるほど、執拗なCMが
垂れ流されています。不快な思いをしているのは私だけでしょうか。)

それに反し、ジュディ・コリンズの自然で美しい「老化」。
だが、声は衰えていない。

1960年代を振り返ると同時に
自然に年齢を重ねることの大切さを学びました。

それが youtube ジュディ・コリンズ『 スザンヌ + in my life』

まちがえました。上が『ターンターンターン』で、こちらが70歳をすぎても美声衰えぬ
ジュディ・コリンズ『スザンヌ + イン・マイ・ライフ』
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テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

 ギルバート・オサリバン『プライベート・タイムズ』から『I LOVE IT BUT』442枚目。

ギルバート オサリバン
レーベル : EPIC  発売元  EPICソニー株式会社
制作年 1983年
定価 2800円

Side1
1.I LOVE IT BUT
2.WHAT'S IN A KISS
3.HELLO IT'S GOODBYE
4.WHY PRETEND
5.I'M NOT GETTING ANY YOUNGER
6.THINGS THAT GO BUMP IN THE NIGHT
Side2
1.HELP IS ON THE WAY
2.FOR WHAT IT'S WORTH
3.THE NICENESS OF IT ALL
4.CAN'T GET ENOUGH OF YOU
5.BREAK IT TO ME GENTLY
6.OR SO THEY SAY


シンガーソングライター特集。

ギルバート・オサリバン。

.
アローン・アゲン』1曲で終わった一発屋。
ギルバート・オサリバン・ファンの皆さんにはもうしわけありません。
そんなイメージを抱いておりました。

だってそうでしょ。
エルトン・ジョン、ビリー・ジョエルの活躍の陰で
どうあがいても、ふたりを超えることはできない。

従って、このLP盤もほとんど聴いたことがない放置レコード。
しかし、聴き直してみるとこれが心にしみるのです。

『I LOVE IT BUT』がいい。
ギルバート・オサリバン自身のピアノで始まり、
バックに入るアコーディオンでしょうか、
悲しげなメロディが重なり、
ギターが鳴く。

ストリングスも目立たないようにギルバート・オサリバンを
ひきたてる。

何度も聴き直し、ジワジワと良さがわかってくる楽曲なのです。


Youtube の『I LOVE IT BUT』。
ヒット数が3ケタとは少なすぎるとは思いませんか。



ニール・ヤング『 Everybody's Rockin' 』から『 Everybody's Rockin' 』441枚目

everybodys rocking
レーベル : Geffen  発売元  Geffen   
制作年 1983年
定価 不明

Side 1
1. Betty Lou's Got A New Pair Of Shoes
2. Rainin' In My Heart
3. Payola Blues
4. Wonderin'
5. Kinda Fonda Wanda
Side 2
1. Jellyroll Man
2. Bright Lights, Big City
3. Cry, Cry, Cry
4. Mystery Train
5. Everybody's Rockin'



シンガーソングライター特集。

確認します。
ニールヤングをシンガーソングライターのカテゴリーに入れてもよろしいですね。

ただし、『エブリバディズ・ロッキン』はいかがなものでしょう。

ロックンロールというよりロカビリー。
本ブログ233枚目でとりあげた『ハーベスト』とは
全く違うでき!

ニール・ヤングの雑食性というか、なんでもありの無節操な音楽指向。
シンガーソングライターのジャンルをはるかにこえています。
そこにシビレルのはわたしだけでしょうか。

『ハーベスト』から10年の年月が流れ、ロカビリーにいきつき、
カントリーに戻り、政治に関わるメッセイジソングを歌い、
予測不能のワンマン・バンド・ロッカーとやや冷やかし気味に言われ、


他のシンガーソング・ライターとは存在を異にするシンガー。

その特異性の一枚がこのアルバム。

Youtube には『エブリバディズ・ロッキン』の楽曲がみあたりません。
パールジャムとの共演映像でご勘弁を。

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ジャンル : 音楽

 キャロルキング『ファンタジー』から『ファンタジービギニング 』440枚目。

carol king fantasy

レーベル :A&M  発売元 キングレコード株式会社
制作年 1973年
定価 2000円

(第l面)
l.ファンタジー・ビギニング
2.道
3.愛
4涙の消える日はいつ
5.愛の日々をもう一度
6.ウイークデイズ
 
(第2面)
1.ヘイウッド
2.この事に平和な世界を
3.悲しみのシンフォニー
4.徴集にささえられて
5.コラソン
6ヒューマニティー
7.ファンタジー・エンド
  


シンガーソングライター特集に戻ります。

イシガメさんという方からコメントをいただきました。
そのページがグランドファンクレイルロードの『ロコモーション』。

キャロル・キング &ジェリー・ゴフィンの曲。

キャロル・キング自身が歌う youtube 映像をアップしていとことを
すっかり忘れていました。

他の方から指摘されて、初めて気が付く。
そんなことが増えました。
よる年波のせいでしょうか。

ということで、
他人からの指摘で次の記事へつなぎます。

キャロル・キング第5集目のアルバム『ファンタジー』。
『ファンタジー・ビギニング』から始まり、『ファンタジー・エンド』で終わる。

恵まれない状態、満たされない状態に立ちつくし、途方にくれている人たちに
心を寄せて歌い上げたアルバムと言えます。傑作です。

キャロル・キングが1970年代前半のシンガーソングライターを代表にするにふさわしい
歌い手であることを確認する一枚でもあります。

多彩な人種がいろどるアルバムの表・裏表紙の絵が
素敵なのです。



youtube に『ファンタジー・ビギニング』
はありませんでした。

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ジャンル : 音楽

加藤和彦『あの頃マリー・ローランサン』から『タクシーと指輪とレストラン』439枚目。

加藤和彦 あの頃マリー ローランサン
 加藤和彦『あの頃マリー・ローランサン』から『タクシーと指輪とレストラン』を聴き直しました。
レーベル : CBS  発売元  CBSソニー株式会社
制作年 1983年
定価 2800円

Side 1
1. あの頃,マリーローランサン
2. 女優志願
3. ニューヨーク・コンフィデンシャル
4. 愛したのが百年目
5. タクシーと指輪とレストラン
Side 1
1. テレビの海をクルージング
2. 猫を抱いてるマドモアゼル
3. 恋はポラロイド
4. 優しい夜の過し方
5. ラスト・ディスコ



 
加藤和彦を偲んで。第4弾!!

アナログ・LP盤『あの頃マリー・ローランサン』すべての楽曲が安井 かずみ 作詞です。
昨夜聴いた『ベル・エキセントリック』と同様に
バックにYMO、矢野顕子、高中正義等がいます。

このアナログ・LP盤のデザインは金子国義、
『ベル・エキセントリック』と同じくはっと目を引きます。

1983年の発売、この頃になると、アナログレコードは完全にCDに
スターの座をゆずった時代だったと思います。

しかし、
全曲国籍不明でジャンルを絞り切れない
このアルバムこそ

CD盤よりアナログ盤が似合うと
私、強く思います。

そこでアナログ・LP盤『あの頃マリー・ローランサン』
から『タクシーと指輪とレストラン』を選んで聴きました。

Youtube にあるでしょうか。
たぶんないでしょうね。
文字色が変わっていれば有、上記の文と同じ色であれば、
無しです。

きわめて目立つ存在ではないが、加藤和彦は
不思議なキャラクターで1960年代後半から2009年までの
長きにわたって日本のポップス・シーンに
なくてはならない人ととして
いたのです。

改めてご冥福をお祈りします。

テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

 加藤和彦『ベル・エキセントリック』から『American Bar』438枚目。

ベルエキセントリック
レーベル : Warner  発売元  ワーナー・パイオニア株式会社
制作年 1981年
定価 2800円

 Side 1
 
1. ロスチャイルド夫人のスキャンダル
2. 浮気なGigi
3. American Bar
4. ディアギレフの見えない手
5. ネグレスコでの御発展

Side 2
1 バラ色の仮面をつけたマダム
2. トロカデロ
3. わたしはジャン・コクトーを知っていた
4. Adieu,Mon Amour
5. Je Te Veux

 
加藤和彦を偲んで。第3弾!!

フォール・エポック(おかしな時代)への誘い!!
アナログ・LP版の帯にこう書いてあります。
1981年の加藤和彦作品、『ベル・エキセントリック』。

20年先を歩いていた加藤和彦。
『ベル・エキセントリック』を聴き直し、
改めて感じました。

フォール・エポック(おかしな時代)を予感していたにちがいません。

バックにテクノ路線ではないYMOを従え、
ピアノが矢野顕子。
録音はシャトウ・スタジオ・パリです。

『American Bar』はシャンソンの香りなのか、タンゴ、ジャズが入り混じる摩訶不思議な世界へ引き込みます。

ギンギンのロックや熱いディスコ・サウンドを聴きたい
当時の若者にはそんなにウケルはずがない。

それが証拠にこのアナログ盤はレンタル落ちです。
しかし、ほとんど聴いた痕跡がありません。
まっさら。音質いいこと、いいこと。
レンタル・レコード屋の閉店セールで300円で買ったもの。
今から20年以上の前のことです。

しかし、今聴き直すと、なんてぶっ飛んだ楽曲つくりのコンセプトとしゃれた歌詞。

贅沢なジャケットのデザインと金色の歌詞カード。
アナログ時代の幕切れを象徴し、きっと将来は回顧するだろうことを予言する作りなのです。


Youtube に加藤 和彦『American Bar』はありません。

テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

 加藤和彦『それから先のことは』から『それから先のことは』437枚目。

加藤和彦 それから先のこと


レーベル : Doughnut Record  発売元  東芝音楽工業株式会社
制作年 1973年
定価 不明

Side 1

1.シンガプーラ
2.それから先のことは
3.ジャコブ通り
4.それぞれの夢
5.キッチン&ベッド

Side 2
1.貿易風
2.春夏秋・・・・
3.光る詩
4.二度目の冬
5.淋しい歌のつくり方

 
加藤和彦を偲んで。第2弾!!

大きく、大げさに取り上げてはいないが、
加藤和彦の突然の死がとりわけ中高年世代に
波紋をよんでいます。

あちこちのサイトをのぞき、そう感じました。

まだまだこれからも活躍を期待されていただけに、
喪失感はおおきいのです。


アナログLP盤『それから先のことは…』今から36年前のアルバムです。

サディスティック・ミカバンド解散後、初のアルバム。
安井かずみとの共作です。

ふたりの私生活を歌ったものと言われていますが、
1970年代前半のいわゆる『四畳半フォーク』の私小説風
歌詞とはちがって、軽妙洒脱でおしゃれな楽曲が大半。
その中にたとえば『光る詩』や『淋しい歌のつくり方』の
文字通り光る詩があるのです。

いずれも名曲ぞろい。
CDが発売されるまでは幻のレコードとも呼ばれました。

加藤和彦を偲んで、今晩はA面2曲目の『それから先のことは』を選びました。

安井かずみの詩が加藤和彦の30数年後の心の奥を
歌っているように感じるのです。

『♪ たまには ひとり 風の音をききたい夜は
    手を伸ばしても ふれられない 明日を想う
     たぶん君がいて
     歌がある 
   それから先のことは それから先のことは
   明日という日に つられていくだろう ♪♪』


Youtube に加藤 和彦『それから先のことは』がありません。
代わりに『シンガプーラ』を見つけました。

http://www.youtube.com/watch?v=CWVVyoKBrn0


ザ・フォーク・クルセダーズ 『紀元弐阡年』436枚目 

folk crusaders


436枚目 ザ・フォーク・クルセダーズ 『紀元弐阡年』から『オーブル街』を聴き直しました。
レーベル : Capitol  発売元  東芝音楽工業株式会社
制作年 1968年
定価 2000円

  
Side 1.
1紀元弐阡年
2. 帰って来たヨッパライ
3. 悲しくてやりきれない
4. ドラキュラの恋
5. 水虫の唄
6. オーブル街
Side 2
1. さすらいのヨッパライ
2. 花のかおりに
3. 山羊さんゆうびん
4. レディー・ジェーンの伝説
5. コブのない駱駝
6. 何のため


 突然の訃報を聞き驚きました。
加藤和彦さんの自殺

うつ病が原因とか。
ガンや心臓病、脳溢血等脳の病気もこわいですが、
うつ病がこわい。

私たち中高年世代の最も華やかな舞台にいた人が突然自ら命をたつのですから。

アナログ・LP盤ザ・フォーク・クルセダーズ 『紀元弐阡年』はジャケットがありません。
弟が買ったもの。
何度も聴いてキズだらけです。

『帰って来たヨッパライ』を初めて聴いた時はむしろ、不快感を感じました。
しかし、
そのグループが『イムジン河』をヒットさせて、そのギャップに驚き、才能豊かなところを示しました。

そして、グループはあっという間に解散。

ソロになった加藤和彦は才能にあふれ、常に時代の先端にいました。
サディスチック・ミカ・バンドでの活躍、ソロになってからは異色の曲作り、プロデューサとして多くのアーティストを育成しました。

豊富な人脈とたびたび雑誌等で報道されるファッションセンスや私生活の華やかなこと

矢沢永吉とは対極にある栄華さ。それが『ヨッパライ』をヒットさせた学生時代から今日まで続くのです

うらやまずにいられません。
そんな彼が。。。

今日の午後は赤盤ザ・フォーク・クルセダーズ 『紀元弐阡年』を何度も聴きました。

Youtube の『オーブル街』。span>個人的な見解ですが、この曲が
最も加藤和彦らしいのです。


テーマ : お気に入りの曲♪
ジャンル : 音楽

ボズ・スキャッグス 『マイ・タイム』から『ダイナ・フロー』435枚目

ボズスキャッグス マイタイム
 
レーベル : CBS  発売元  CBSソニー株式会社
制作年 1974年
定価 2500円

Side A
  

1. ダイナ・フロー
2. スローリー・イン・ザ・ウエスト
3. フルロック・パワー・スライド
4. オールド・タイム・ラヴィン
5. マイト・ハフ・トゥ・クライ

Side B


1. ハロー・マイ・ラヴァー
2. フリーダム・フォー・ザ・スタリオン
3. ヒーズ・ア・フール・フォー・ユー
4. ウィアー・ゴナ・ロール
5. マイ・タイム


 シンガーソング・ライター特集、続けます。

正しいカテゴライズなのか迷うところですが、
今夜はボズ・スキャッグス 

1970年代初頭のシンガー・ソング・ライターの多くががカントリー・テイストに走りました。

スティーブ・ミラー・バンドから離れたボズ・スキャッグス は違った。
R&Bの影響をうけたのです。

さて、
アナログLP盤ボズ・スキャッグス 『マイ・タイム』はレンタル落ちです。
しかし、このアナログ盤、キズひとつありません。

北海道の地方都市にあったレンタル・レコード店が
アナログ盤を放出しました。20年も前のことです。

確か、1枚300円。たくさん買いました。

1980年代も後半になると、誰もレコードには目もくれずにCDへと向かったのです。
従って、宝の山でした。

このアナログ盤はミュージック・ライフ選定ロック・ベスト100』の一枚です。

それだけに音質良く、ボズ・スキャッグスの粘着力ある
甘い声が柔らかく伸びるのです。

10曲の中から『ダイナ・フロー』を選びました。


youtubu の  ダイナ・フロー

ハリー・ニルソン『シュミルソン・二世』から『スペイスマン』434枚目

ニルソン 

ニルソン





434枚目 ハリー・ニルソン『シュミルソン・二世』から『スペイスマン』を聴き直しました。
レーベル : RCA 発売元  ビクター音楽産業株式会社
制作年 1971年
定価 2000円

Side A
1.テイック54
2. クリスマスの想いで
3.ジョイ
4.ラジオをかけろ
5. 傷ついた心
  
Side B
l.スペイスマン
2.宝くじの歌
3.ぼくの家の玄関で
4.待ち伏せ
5. 死んだ方がましだ
6. 世界の中で最も美しい世界
     



 シンガーソング・ライター特集、続けます。

ハリー・ニルソン。
『真夜中のカウボーイ』があまりにも有名。
才能がありながら、才能を十分に発揮できなかった。
1970年初め、ジョン・レノンは分解の危機にあった
ビートルズにポールに替えてニルソンを迎えようとしたのです。

それほどにハリー・ニルソンの才能が豊かだった。

しかし、多くのミュージシャンがそうだったように、彼も麻薬におぼれてしまった。


リンゴ・スター、ピーター・フランプトン、クリス・スペディング、ジョージ・ハリスン、ニッキー・ホプキンスなどの豪華なゲスト陣の
『シュミルソン・二世』には

写真のような『ニルソン・ニュース』がおまけについていました。


youtube『シュミルソン・二世』から『スペイスマン』。




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